アルテクス_ヒストリー

■ 1990  強力超音波の技術の開発と普及のために[株式会社アルテクス]を設立■ 1992  ソニー製の小型リチウムイオン電池の量産に「超音波金属接合」技術が採用される(世界初)■ 1995  両支持構造〈Dual Support System〉の超音波金属接合システム[40M]を発売(世界初)■ 1997  産業機器用のパワーモジュールのアッセンブリーに「40M」が採用される(世界初)■ 1998  <プリウス>搭載のニッケル水素電池の量産に「DSS超音波ロータリー」技術が採用される(世界初)■ 1998  超音波と熱を併用した「DSS超音波フリップチップボンダ」の実験機[LAB-SH50MP]を発売(世界初)■ 2000  “DSS超音波フリップチップボンダ技術”を インターネプコン ジャパンで論文発表■ 2000  ASET<超先端電子技術開発機構>に[LAB-SH50MP]が採用され2003年に”三次元実装技術として発表

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